メイン

日々 ARCHIVES


2007年02月28日

プレゼント


友人のこどもへ クリスマスにと用意していたプレゼント

先日やっと渡すことができました
吉祥寺のニキティキで どれにしようかわくわくしながら選んだのは
カラフルな木のおもちゃ。

“ひとりで立って歩くようになった”
と 聞いて浮かんだのがこのおもちゃでした
紐を引っ張って歩くと あとから”イモムシ”がついてくるのが楽しいみたいで
うれしそうに遊んでくれました

ニキティキ


やっぱり木のおもちゃはいいなあと 思います

プラスティックなどにはないぬくもりや温かさは
きっとこどもにも伝わるはず・・・*


木のミニカー→引っ張るイモムシ→

このつぎのプレゼントは”積み木”がいいかなと思っています*


2007年03月05日

木馬


木馬


事務所設立から棚の上にいるやつ。
グラデーションがきれいなのでスタッフ一同気に入っています。
販売元はフィンランドメーカーのSTUDIO ARVOANTERO
どうやら仲間もいるらしく、それぞれデザインが優れている。
スウェーデンのダーラナホースといい、北欧の人は
ほんとに馬が好きなんですね。


2007年04月04日

Glockenspiel


鉄琴がやってきました

机の上に PCのすぐお隣に 大人しく でも存在感を放っています
打楽器メーカーのドイツSONOR社の子ども用
ですが
正確な音階と美しい音色を出すことに
細心の注意が払われているという説明に感心しました

小さい頃に こんな素敵な楽器に触れられる子どもが羨ましいです

赤い鍵盤と底が木なところに惹かれて
ずっと欲しかった鉄琴なので
うれしくて
きままに 遊んでいます

SONOR


気が向くと 誰かが叩いています
けっこう おもしろい光景です


2007年04月13日

Easter


イースター というイベントを忘れかけていました。。

昔は 教会で
たまごにかわいいペインティングをしたり
大人たちがあちこちに隠したeaster eggをさがすゲームをしたり
紙芝居をしたり 楽しい行事のひとつでした


See’s CANDIES

数日前にいただいたSee’s CANDIESのチョコレート

うさぎが easter eggを抱えているとってもかわいいお菓子。
忘れていたイースターを思い出しました**
あまりにもかわいいので なかなかたべれません


See’s CANDIES

パッケージもかわいかったです

こういうちょっとしたプレゼント
とてもうれしくなります


2007年04月16日

m+m Anniversary**


きょう4/16はm+m(KAUNISの会社)設立記念日!
5周年のお祝いの日です

m+m

ケーキを用意し みんなでいただきました
KAUNISは まだまだ動き出したばかり

いろいろな方々のご協力があって
現在も
着々と 準備を進めているところです

楽しみにしていてください


2007年04月18日

三谷龍二さんのお香立て


仕事場で、気分転換にたまにですがお香をたきます。
長年に渡り使用しているお香立てがあります。
木工作家・三谷龍二さんの作品です。
筒状のデザインがとても素敵でお気に入りの一品です。
お香入れにもなりますし、フタの部分はお香立てにもなるので非常に便利で機能的です。


三谷龍二    三谷龍二
三谷さんの作品は、磨かれた木の質感がとても美しく、
温かみがあり本当に素晴らしいです。


2007年09月13日

直島


先月から立て続けに知人が香川県の直島に旅行に行った。
直島は以前から訪れてみたい場所なのでうらやましい。
「行ったほうが良いよ」といろんな人から言われます。

みなさんから食べ物やらいろいろお土産をもらった。
写真は地中美術館のお土産です。
人気ですごいにぎわいだと聞いていたけど、5月のゴールデンウィークには
美術館は5、6時間待ちの行列だったらしい。

地中美術館のカード<br />

地中美術館のカード


直島オリジナルノート   直島オリジナルカード

D-BROSでおなじみの渡邉良重さんデザインの直島オリジナルノートとカード
(地中美術館限定)


大竹伸朗さんのステッカー

大竹伸朗さんのステッカー


地中美術館の紙袋

地中美術館の紙袋 中にプリントされていておもしろい


2009年03月03日

雛祭り




  ohina1.jpg    ohina2.jpg


2009年05月05日

端午の節句




kodomonohi.jpg


2009年07月06日

ピナ・バウシュ



ピナ・バウシュが亡くなったという訃報がショックです。
舞踊の世界に深く知識があるわけではないのですが、
ピナ・バウシュとヴッパタール舞踊団の公演にはここ10年程来日の度、足を運んでいます。
人の喜びや優しさや美しさやユーモア、悲しさ、怒り、恐怖心にいたるまでの様々な表現を、
断片的に展開されるストーリーと舞踊と音楽でつくり出していく舞台には、
毎回コンセプトがしっかりと根付いていて、芸術という言葉そのものでした。
不思議な感覚になる世界観と振り付けの数々は空間をねじ曲げ、
異空間へとトリップしてしまったかのような驚きを感じさせ、新しい感覚と刺激を体感でき、
感動を与えてくれる特別な時間でした。
そして何よりもピナ・バウシュの人柄と雰囲気がとても魅力的でした。
彼女自身の舞踊を直接見ることができたのは、
今では何か宝物のような大事なものになっているなと感じています。


決まっている2010年の公演がどうなるのか気になります。
日本文化財団


2010年12月16日

木の実



リース作家の MINAさんに、木の実いろいろをいただきました

作品にも用いられている木の実がちらほら。
凄くいい風合い。香りも。ニゲラを振ると、種のいい音。


20101216_500416.jpg